【脂肪吸引・メディカルダイエット|湘南美容外科(SBC)の手術メニュー】

確実な部分痩せを実現するワザ

 

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脂肪吸引は気になる部分の皮下脂肪を取り除く手術です。

 

全身的な減量はいろいろな方法がありますが、部分痩せは確実な方法がないのが現実です。

 

脂肪吸引は唯一の方法といってよく、ドクターの腕さえよければ、理想的なシェイプに仕上げることが可能です。

 

具体的な手術方法としては、皮膚に小さな穴をあけ、カニューレという管を挿入して皮下脂肪を吸い取ります。

 

手術ではありますが、切り口が小さくてすぐ閉じて目立たなくなるので、人気です。

 

SBCが提供する4タイプの脂肪吸引

脂肪吸引にはいろいろな方法があり、湘南美容外科では現在4つの方法が提供されています。

 

効果の大きいものから順に示します。

 

ライポマティック

世界で唯一の周波音脂肪吸引技術を用いたベルギー製の機器を使用するものです。

 

世界では主流になっていますが、日本では湘南美容外科が初導入です。

 

大量・広範囲の脂肪を苦痛なく除去できて、ダウンタイムは短く、仕上がりは美しいです。

 

これまでの最高技術であるベイザーを超えるものとして注目されています。

 

ベイザー

ベイザー波という、脂肪細胞だけを破壊する特殊な超音波を用いる脂肪吸引です。

 

機械を扱うには、南米コロンビアでのみ取得できる特別な資格が必要。

 

湘南美容外科には、日本では数少ない有資格者の医師がたくさんいます。

 

ボディジェット

カニューレ(吸引管)の先端からジェット水流を出して、脂肪細胞を破壊しながら吸引するものです。

 

湘南美容外科の場合、レーザーを併用し、脂肪細胞を乳化してから吸引します。

 

水を使っているので痛みや腫れは少ないですが、ライポマティックやレーザーほどは脂肪が取れません。

 

美ボディ脂肪吸引

専用の機器で陰圧をかけて脂肪を吸引するものです。

 

手軽で低価格ですが、除去できる脂肪量が少なく、痛みや出血も最新の方法よりかなりあります。

 

脂肪溶解注射

脂肪吸引以上にお手軽な部分痩せ方法が脂肪溶解注射です。

 

脂肪を破壊する薬剤を気になる部分に注入します。

 

それを機械的に吸引せず、体本来の治癒力で分解・排泄させるのです。

 

つまり手術しない方法です。

 

湘南美容外科の場合、フォスファチジルコリンを主成分とするものと、BNLSの2種類が選べます。

 

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